ガジェット物欲連鎖

iPhone6を手に入れたのを気に、眠っていたmyLEDを引っ張りだして来て繋げる。
古いバージョンで対応しているのか謎だったけど単色のみ動いた。
でもやっぱり、電話に出る時myLEDを90度捻って無効にしないといけないのが面倒臭い。

そんで面白半分で頼んだblink(1)というUSBライト。
Windows、OS X、Linuxなどに対応し、APIやIFTTTにも対応している。

ひとまずWindowsに挿して、メール着信やハードウェアモニタ(バッテリとか)とかで遊んでいた。
GUIでライトの色から点滅パターンまで作れる。

IFTTTと連携させていて、ふと携帯の着信もコイツで通知できないかなと思い始める。
#Gmailにさえ届けばラベル判定してどうにでもなるだろうと

どうやって着信をメール送信するか検索していたら、auではオプションサービス「お留守番サービス」に「着信お知らせ機能」が含まれる事が判明。
しかしSMSで届くらしく、ダメかなと思ったら世界のIFTTTさんはSMSに対応していた。す、すげー。

blink(1)、SMSをアクティベートして、通知するレシピを作り、Windows側のblink(1) Controlに登録してサラッと終了。

でもこれだとWindows起動してないとダメだよね。。。
今更ながらRaspberry Piを手に入れるフラグが立つ。

IRKitも欲しいな。

継続は力なり – 才能とは

栄光は、舞台の上に立ち続ける者に用意されている(T・ルーズベルト)

問題なのは批評家ではない。強い男がどのようにつまづくかを指摘したり、もっとうまくやれたはずだと、何かをやっている人を嘲笑する人でもない。栄光とは誰のものか。それは、埃と汗と血でその顔を汚しながらなおも勇敢に戦い続け、過ちを犯しつつも、失敗こそが努力であることを信じ、何度もあきらめることなく挑戦し、熱意を絶やさず、深い愛情を宿し、自身の存在意義を余すところなく活用し、最終的には勝利を手にすることを信じながら、たとえそれが叶わなくとも、それが勇敢に戦った結果なのであれば、彼の場所は勝利も敗北も知らない冷たくて臆病な魂の居場所とは違うということを知っている舞台の上に立つ者のものだ。

セアドア・ルーズベルト(20世紀初頭の米大統領)

「穏やかに話し、大きな棒を運ぶ」(”Speak softly and carry a big stick.”。大口を叩かず、必要なときだけ力を振るう、の意)をスローガンとしたセアドア・ルーズベルトらしい素晴らしい言葉ですね。

猫成分が足りない

久々に猫カフェ「きゃりこ」にお邪魔してきました。

愛猫である「アサリ」は落ち着きがない上に、人が多くて来てくれず。

代りに「ヒナタ」がお相手をしてくれました。

hinata

仙人みたいな顔をしてますが、女の子です。膝に前足を乗せ、ささみを静かにネダるお上品な子です。

途中でぶらぶらしているアサリを発見し、ささみで釣り上げましたが、ささみを食べ終わった途端に走り去りました。(おーい